6月, 2011年

10万円で設定

2011-06-30

通常であれば、「10万円で設定」なんてクレジットカード作成の際にはやる必要はありません。
ですが、誰でもそうですが「ついつい使いすぎて」なんて事はありますよね?
私もそうでしたが、クレジットカードを40万円にしていた時には、冬の間に20万円も使っていました。
ちなみに、私の自覚としては「たったの10万円しか使っていない。さて、明細はどんな感じだろう」と言う感じでしたね。
ですが、ちょっとした小物の購入、ショップでの飲食などでいつの間にか数万円は使ってしまうものなのです。
クレジットカードでもキャッシングカードでもそうですが、意志が弱いと「後で返すから使っても・・・」と言う意思に流されます。
私は最近では殆どクレジットカードを使わなくなったので、かなり落ち着きましたが、やはり、これからクレジットカードを作成しようと考えている人には、数ヶ月の間は「10万円で設定」で、クレジットカード作成を行って貰いたいものです。
当然ですが、最初に10万円で設定をしていても、後で、40万円に変更などは可能です。
なので、10万円で設定すると、後々、大きく損をするということはありませんよ。

現金化のメリットとは

2011-06-30

最近、ネットや新聞の広告欄などでクレジットカードの現金化をしてくれる業者が積極的にPRをするようになったことによってクレジットカードの現金化に関心を持つという人が増えてきているのですが、長所と短所を知っていないという人は少なくありません。
ここではクレジットカードを現金化することによってどのような利点を得ることが出来るのかについて簡単に説明をしていきたいと思います。
現金化の利点と短所をきちんと知ってからクレジットカードを現金化するべきかどうかを決めるようにしても遅くは無いでしょう。
まずいつでも利用することができるという利点があります。
金融業者に融資をしてもらう場合、審査もありますし、金利もかなり高くなってしまい、すぐに融資をしてもらうことが出来なかったり、金利が高く負担が大きくなってしまいます。
また融資してもらえる金額も決まっていますのでそれほど魅力的ではありません。
クレジットカードの現金化を請け負っている業者の場合、審査をするという必要もありませんし、手続きをしてから10分ほどで振り込んでくれるということもありますので非常に便利です。
ですのでクレジットカードの現金化を活用して借金を一つにしようとしている人も多いようです。
さらに業者というのはキャンペーンを積極的に行っています。
このキャンペーン中に現金化をするようにすれば、普段は扱っていない商品を買うことが出来るようになっていたり、還元率を高くしてもらえるとなどといったメリットを得ることが出来るようになっています。
クレジットカードの現金化にはこのように貸金業者などには無いメリットがあるのです。
ただその現金化業者によって特徴も違いますし還元率も異なっていますのできちんと業者選びをするようにしてくださいね。

お買い物割引

2011-06-29

VISAのクレジットカードの特徴なのですが、「全体を通してお買い物割引」に対応しているカードが多いですね。
特にVISAと言うのは「国際ブランド」です。
つまり、国内外で使えるクレジットカードなのですね。
その為か、金利(手数料)が低いクレジットカードが多く、そんな事もあり、世界で最も使われているクレジットカードとして大人気です。
私も、前情報を余り仕入れていませんでしたが、条件に見合う部分が多かったので、VISAのクレジットカードを持ちました。
それと、VISAと言うのは色々なところで発行が可能です。
例えば、ショッピングセンターなどがありますし、その他では信販系やクラブなどの会員に入会時に、クレジットカードを発行可能なケースもあります。
なので、月の支払いをVISAにした・・・と言う人も多いのではないでしょうか?
私は、光熱費とスポーツクラブの会員費用はクレジットカードを利用しています。
ですが、これと言った不満もなく使えておりますし、コンビニなどのお店でも殆どでVISAのクレジットカードは使えます。
まず持っても損はないと言うのが私の感想なので、これからクレジットカードを持ちたい人は、良ければVISAでクレジットカードを作ってみて頂きたいですね。

24時間のメール対応

2011-06-29

JCBトラベルデスクなどがそうなのですが、「JCBはサポートが充実している」クレジットカード会社です。
VISAやMASTERと言うと、「世界で使える」と言う事で有名ですが、JCBはこう言った「旅行やサポートに力をいれている」のが、とても高く評価できますね。
それと、実際にJCBのサポートはどう充実しているのか?と言うと、「メールであれば24時間対応が可能」と言うサポートがあります。
また、電話対応においても10時~18時まで対応しておりますので、まず旅行中であれば対応時間に不満はないかと思います。
それと、JCBは国内でおいては「使えない所がない」とまで言われています。
なので、JCBの企画している旅行などであれば、まずクレジットカードを殆どのお店で使えるのです。
それと、旅行企画に参加する際には「パンフレットなどを読んで参加するだけ」なので、基本的にはJCBに任せて・・・で国内旅行などが可能なのです。
もし、JCBのクレジットカードを持っているのであれば、日本国内の旅行もJCBに任せてみてはどうでしょうか?
国内の旅行だけでも数十社とのツアー会社と繋がっておりますので、満足が行く旅行が出来るかも知れません。

ATM手数料が無料

2011-06-29

海外ではクレジットカードが主体で支払いが行われます。
ですが、クレジットカードを良く見ると、「キャッシング枠」と言う貸し出しが可能なお金があります。
なので、海外でどうしても出費が必要な際には、このキャッシング枠が便利なのです。
ちなみに、クレジットカード会社に対して、「海外に出かける」事を連絡しておくと、クレジット枠とキャッシング枠の限度額が引き上げになったりします。
なので、クレジットカード会社とは相談をしておきましょう。
そして、何故、海外のATMでクレジットカードが使えるとメリットがあるのか?と言うと、それは「ATM手数料が無料」だからです。
日本で使用している銀行のキャッシュカードは手数料が発生します。
ですが、クレジットカードと言うのは、そもそも「国際ブランド」としての顔もありますので、海外では手数料がかからないのです。
これは大きいですよね。
なので、海外にクレジットカードを持っていくと、凄く便利でありこんなメリットもあるのです。
ちなみに、海外用のクレジットカードと言うのは、殆どの海外のお店で使えるようになっています。
これもまた、非常にありがたいメリットですよね。

VISAがオススメ

2011-06-29

よく国内のクレジットカードと言うと、「VISAが強い」とか「JCBが強い」って聞きますよね。
では、「海外で強いクレジットカードは?」と言う場合では、どちらが良いと思いますか?
正解はVISAです。
どうしてかと言うと、そもそもJCBは「国内ブランドのクレジットカード」だからなんですね。
実際にJCBは国内であれば、殆どのお店で使える事でしょう。
ですが、VISAは「国内・海外で使える事で有名」なのです。
なので、もし海外にもよく行く人がクレジットカードを作成するのであれば、可能な限りVISAにしておきましょう。
MASTERではダメなの?と質問がありそうですが、余り面白くはありませんね。
と言うのも、VISAの場合には「国内でも不便なく使える」と言う大きなメリットがあるからです。
私としては、MASTERの方にはあまりメリットを感じていませんし、実際の日本のクレジットカード所有者の殆どは、JCBかVISAでクレジットカードを作成しています。
それだけ知名度と利用の便利さでは、この2つが圧倒的なのですね。
ちなみに、VISAは年利も低いので安心して使えるというメリットもあります。

ネットマネーについて

2011-06-29

サイトを利用する際には、どのようにしてサイトを利用しているでしょうか?
私は、とある有料サイトのみ「クレジットカードで利用」をしています。
ですが、最近では「現金(ネットマネー)でのみ利用」を行う事にしました。
どうしてか?と言うと、クレジットカードでは何かあった際に怖いからです。
最近では、PCの方の個人情報流出は減りましたよね。
ですが、業者側のサーバーから個人情報は流出しておりますので、「どこまで安全なのかが不透明」なのです。
なので、ネットでクレジットカードを使うのを私はやめました。
と言っても、有料のサイトで利用しているものは、たったの3つだけなので私の場合には、随分と苦労はしていません。
クレジットカードを使用すると、ちょっとだけ楽できる程度の差でしたね(笑)
そして、ネットマネーなのですが、「ネットバンキングでゆうちょ銀行」などを活用すれば、家にいながらで利用料金の振込みが可能です。
また、こちらもトラブルなどがあったら怖いので、私は必要な料金以外は置いておかないようにしていますね。

あらかじめ対応日数を知っておく

2011-06-29

クレジットカードのトラブルは多岐にわたります。
例えば、「盗難」などにおいては早期の解決が図れるかどうかは、かなり曖昧ですね。
これは、何もクレジットカード会社の対応が雑なので、早期に解決を図れないと言う意味ではありませんよ。
どうしてなのか?と言うと、盗難を行った相手が「大金でのクレジットカードの利用」をしていなかったり、盗難した後に他の相手にクレジットカードを売却している可能性があるからです。
なので、何時まで経っても実害が出ずに、盗難されただけと言う場合もあります。
ただ、こちらは稀なので、大抵のクレジットカードの盗難は、「すぐに第三者が利用」するので、すぐにクレジットカード会社もその利用を把握し、盗難を行った相手に対して本人確認がいったり、警察が捕まえに行ったりします。
それと、盗難だけでなくクレジットカードのトラブルは、「日数がかかる」のが当然です。
場合によっては、紛失などでクレジットカードを再発行する事もあるかと思いますが、すぐには再発行は出来ません。
なので、紛失時にはどれほどの日数がかかるのか、相談時に質問をしておき、「正確に把握」しておくようにしましょうね。
さすがに、把握していないと焦ってしまいますよ。

過去の履歴

2011-06-29

何でもそうですが、世の中はネットワークで情報が管理されています。
それは、クレジットカードでも同じで、「借金癖のある人」と言うのは、クレジットカード会社の間ではブラックリスト入りしているものです。
ちなみに、大きな借金をしない限りはブラックリスト入りしない・・・と言う訳ではありませんよ。
例えば、ちゃんとした返済ができないのに、限度額を引き上げようとしたり、もしくは、他のクレジットカードを作成したりすると、この時点で注意人物となってしまいますので、ちょっとしたブラックリスト入りを果たしてしまうのです。
この状況になると、「クレジットカードそのものの作成がかなり厳しくなる」ので気をつけましょう。
自分としては大した事をしていない、と思っていてもクレジットカード会社からすればズレた行動と言うケースもあります。
それと、クレジットカードの会社は履歴の管理も行っていますので、「使用履歴」も確認されてしまいます。
なので、過去に返済遅れがあった人と言うのは、それだけで、クレジットカードの作成(審査)が難しくなってしまうのです。
この辺に注意をして、クレジットカードを使いましょう。
それと、ちゃんと利用していれば注意視されていたとしても、段々と軽減していくようにもなっています。

ブラックリスト入り

2011-06-29

クレジットカードの審査で通らない場合で、且つ、「返答が異様に早い」場合には、ブラックリスト入りを懸念しておいた方がいいかもしれません。
どうしてか?と言うと、クレジットカードの審査と言うのは、大抵、1~7日間もかかるからなんです。
つまり、30分~数時間で審査の連絡と言うのは、殆どありませんし逆に早すぎると怖いものです。
ちゃんと調べたのか?と言う気になりますからね。
また、このように審査が早い場合には、ちゃんとした審査は行われていません。
この時点で、ブラックリスト入りしているのがクレジットカード会社の方でもわかっているので、「信用度を回復」しない限りは、どのクレジットカード会社に行っても結果は同じです。
また、電話連絡などで個人の情報の開示を求めても対応はしてくれませんので、思い当たる借金や督促に対する対応をしっかりと行っておきましょう。
ちなみに、公共料金ではあまりブラックリスト入りはしませんが、例えば、ネットのサービス料金などで延滞をしていたり、ローンの延滞をしていると、このクレジットカード会社でのブラックリスト入りをしてしまったりします。

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